ラクに、リアルタイムに問題点を見つけ対策を打つ!

生産現場において、時々刻々と変化していく状況を的確に、かつ、タイムリーに把握し、問題点や異常があれば、早急に対策を打つことが必要であり、それが「あるべき姿」になります。
「あるべき姿」の実現には、生産現場においてVMを実施する必要があります。しかし、VMのための情報・データ収集に手間が掛かっている、情報・データをVMに活用できていないなどの理由から、上手く運用できていない企業もよく見られます。本セミナーでは、生産現場の「あるべき姿」を実現するために、IT、IoT、AIを活用した生産現場のVMをご紹介します。
製造業の「経営者」、生産現場の「管理者・監督者・担当者」の方は、ぜひお申込みください!

カリキュラム
1.生産現場のVM(目で見る管理)の必要性
2.生産現場のVMの概要
3.生産現場のVMにおける問題点
4.IT、IoT、AIを活用した生産現場のVM
(1) IT、IoT、AIを活用すべき部分
(2) VMで実施しなければならない部分
5.モデルケース
(1) 工程管理・納期管理 (2) 品質管理
(3) 作業管理      (4) 設備・治工具管理
6.IT、IoT、AIを活用した生産現場のVMの成功ポイント

※コンサルタントまたは個人の方のお申込みはお断りしております。

日時 :2021年3月3日(水)14:00~15:00
WEBセミナー: 随時質問可能
参加費 :無料 
講師 :中部産業連盟 主任コンサルタント  伊東 辰浩

開催日時 2021年03月03日(水) 14:00~15:00
募集定員 60名(先着順)
申込受付期間 2020年12月09日(水) 13:00~ 2021年03月03日(水) 14:30

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