セミナ前半では伝送路の特性を組込み(Embedding)、除去(De-embedding)、測定点移動、IBIS-AMI (受信イコライザモデル)の組込みが1つのGUI上で行える ツールを紹介し、実際のPAM4信号の事例を含めて分かりやすく説明します。 後半では、損失のある伝送路のSpiceモデルの作成事例をTDR測定結果から導くことを紹介します。

講師:テクトロニクス 神林 一郎・渡辺 隆文

※セッション内容は若干変更される可能性がありますのでご了承下さい。※本セミナは、ユーザー企業のご担当者様を対象しております。個人の方または同業他社の方のお申込みはご参加をご遠慮いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。※フリー・メール・アドレスでのご登録はご遠慮ください。

開催日時 2019年08月27日(火) 14:00~14:50
募集定員 70名(先着順)
申込受付期間 2019年07月11日(木) 12:00~ 2019年08月27日(火) 14:00

セミナーは終了しました