ラクに、リアルタイムに、精度高く問題点を見つけ対策を打つ!

生産現場において、時々刻々と変化していく状況を的確に、かつ、タイムリーに把握し、問題点や異常があれば、早急に対策を打つことが必要であり、それが「あるべき姿」になります。
「あるべき姿」の実現には、生産現場においてVMを実施する必要があります。しかし、VMのための情報・データ収集に手間が掛かっている、情報・データが正確でない、情報・データをVMに活用できていないなどが原因で、上手く運用できていない企業もよく見られます。
本セミナーでは、これらを解決するためにIT、IoT、AIを活用した生産現場のVMをご紹介します。
製造業の経営者、生産現場の管理者、監督者、担当者の方は、ぜひお申込みください!


カリキュラム内容
1.生産現場のVM(目で見る管理)の必要性
2.生産現場のVMのチェック項目と道具立
3.生産現場のVMにおける問題点
4.生産現場のVMにおけるIT、IoT、AIの活用領域
5.生産現場のVM+ITのモデルケース
(1) 工程管理・納期管理
(2) 品質管理
(3) 作業管理
(4) 現品管理
(5) 設備・治工具管理
6.IT、IoT、AIを活用した生産現場のVMの成功ポイント

※コンサルタントまたは個人の方のお申込みはお断りしております。

開催日時:2021年9月22日(水)13:00~16:30
WEBセミナー:随時質問可能
参加費:1名様16,500円(税込)
講師:中部産業連盟 東京事業部 所長 主任コンサルタント 伊東 辰浩

開催日時 2021年09月22日(水) 13:00~16:30
募集定員 30名(先着順)
申込受付期間 2021年06月22日(火) 19:00~ 2021年09月22日(水) 13:30

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