-HACCP制度化の中で 「一歩進んだ取組」を行うために!-
◆2021年6月に、食品衛生法のHACCP制度化が完全施行となりました。HACCP制度化に伴い、独自のHACCP認証を終了する自治体も出始めています。
◆その影響を受け、食品卸・小売事業業が、食品製造業に自治体HACCP以外の認証取得を強く要求してくる可能性があり、その中でもJFS-B規格は現在多くのスーパーで取得を推奨されています。
◆JFS-B規格は、日本発のわかりやすい規格のため、1700件を超える取得数となっています。そのうち直近2年間での取得数は1200件以上であり、急増していることがわかります。
◆中産連は、JFS-B規格の監査会社であり、構築・運用のコンサルティングや監査を数多く実施しています。その中産連が、JFS-B規格を、最新事例を交えて解説いたします。

カリキュラム
1.HACCP制度化で重要性が高まるJFS-B規格
2.JFS-B規格Ver.3.0の解説と事例紹介
・ FSM、HACCP手順、GMP
3.システム構築・運用のポイント
4.質疑応答

※コンサルタントまたは個人の方のお申込みはお断りしております。

日時 :2022年9月8日(火)10:00~16:00
開催方法:
①オンライン【GigaCast(※ブラウザにて入室可)】にて参加
②現地参加 会場:中産連・東京セミナールーム(東京千代田区麹町3-2-6垣見麹町ビル5F)
参加費 :30,800円(税込) ※中産連会員または2名以上の参加は1名27,500円(税込) 
講師 :一般社団法人 中部産業連盟 所長 主任コンサルタント 伊東 辰浩

開催日時 2022年09月08日(木) 10:00~16:00
募集定員 30名(先着順)
申込受付期間 2022年06月23日(木) 12:00~ 2022年09月08日(木) 10:30

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