IoTをはじめとする無線技術の普及により、高周波コンポーネントを評価するネットワーク・アナライザの活躍する場面も増えております。このセッションは、これから高周波回路設計を行う方向けに、Sパラメータの基礎、ネットワーク・アナライザの動作原理と活用方法、正確な測定に不可欠なキャリブレーションなど、実際の測定例と共にご案内します。

講師:テクトロニクス 鹿取 俊介

※セッション内容は若干変更される可能性がありますのでご了承下さい。※本セミナは、ユーザー企業のご担当者様を対象しております。個人の方または同業他社の方のお申込みはご参加をご遠慮いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。※フリー・メール・アドレスでのご登録はご遠慮ください。

開催日時 2019年08月20日(火) 15:30~16:20
募集定員 90名(先着順)
申込受付期間 2019年07月11日(木) 12:00~ 2019年08月20日(火) 15:30

セミナーは終了しました